


そのプロダクト、本当に顧客の声を
聴いて開発していますか?
プロダクト開発の「仮説構築~検証インタビュー」
を効果的に行うためのプログラム
DSR | デザインスプリントリサーチ
プロダクトマネージャー、インサイトリサーチャーのみなさん
こんなお悩みはありませんか?
開発プロジェクトをどう進めて良いかわからない
チームで意見がまとまらない、検討に時間がかかる
思い込みから脱却できない、斬新なアイデアが出ない
そのお悩み
デザインスプリントリサーチで解決できます!
DSR|デザインスプリントリサーチは、3ステップで
アイデアの解像度を高めるプロダクト開発のプログラムです
DSR | デザインスプリントリサーチの特徴
01
DSRはプロダクト開発者に向けた体系的なプログラム
DSRではプロダクト開発の手順をプログラム化し、そこから導き出すアウトプットを明確に定義しています。ファシリテーターが議論を導くため、チームメンバーはプロダクト開発に慣れていなくても、円滑に意見を出すことができます
手順書
アウトプット





02
DSRは仮説の「検証と探索」を繰り返し、真のニーズを追求する
DSR=仮説の検証と探索と言っても過言ではありません。
DSRではチームで検討したプロダクト仮説の「検証と探索」を繰り返すことによって、短時間で、質の高いアイデアに高めることができます
プロダクト開発において、開発者が陥りやすい「思い込み」を排除し、顧客の意見から客観的にニーズや受容性の高いアイデアを導き出します
DSR=仮説の検証と探索と言っても過言ではありません。DSRではチームで検討したプロダクト仮説の「検証と探索」を繰り返すことによって、短時間で、質の高いアイデアに高めることができます。プロダクト開発において開発者が陥りやすい「思い込み」を排除し、顧客の意見から客観的にニーズや受容性の高いアイデアを導き出します
03
DSRは「収束と発散」により、質の高いアイデアを素早く導き出す
チームでアイデアや意見を出す時は、たとえ粗削りであっても、まずは各自で意見を出し、メンバーと比較検討することで、結果的にスピーディーによりよい結論に到達します。
つまり、アイデアを出すまでに時間を取るよりも「発散(アイデア出しのステップ)」と「収束(選定と検討のステップ)」を繰り返す方が、質の高いアイデアに早く到達することができます
